重要なバックアップ作業をオートメーション化しました。センター側から集中して遠隔管理をしているため、お客様に管理していただくことはありません。バックアップに要していた時間や、管理者に対する人件費削減に貢献します。
お客さま自身でも24時間簡単復旧可能です。
※ご希望により専門スタッフが復旧いたします。
近年普及してきた無線LANでは128ビットの鍵で暗号化を行い安全を確保するというのが主流ですが、弊社ではさらに解析困難な2048ビットの鍵を使用して、お客さまのデータを守っております。鍵は1ビット増えると指数関数的にハッキングに要する時間が増えていきます。2048ビットの鍵を用いると、世界最高水準のスーパーコンピューターを使用しても、解読に天文学的な時間を要します。 ※2005年11月現在
本来バックアップデータは1つではいけません。業界では3世代(3つのバックアップ)をとっておくことを推奨しております。つまり1日前と2日前と3日前のように、3営業日前のどこでも戻れるようにしておきます。これはバックアップデータが破損したというような万が一に対応するためのものです。e-BACK-UPシステムではこれを10営業日前まで復元できるようにしています。さらに契約世代以後のデータは自動的に削除されますが、削除する前にバックアップデータをDVD-Rにコピーし、月末にお客さまにお届けするサービスもオプションで行っております。
初期費用ゼロ!!さらにランニングコストも大幅に抑えることに成功しました!!

Q1.ウイルスソフトは導入されてますか?
A1.はい。

Q2.なぜ、導入しているのですか?
A2.ウイルスに感染しないように。

Q3.なるほど。でも、ご存知でしたか?
  
ウイルスは、毎日数十から数百も生まれているのです。ということは、今日現在開発されたものは、当然感染してしまいます。また、今日開発されても潜伏期間が長いため、ウイルスが、悪さをするまでに時間がかかり、ウイルス対策ソフトが感知できず、発見自体が遅れることもあるのです。
つまり、ウイルス対策ソフトを導入していても、ウイルスに感染することがあるのです!しかも!感染に気が付くのが数日後・・なんてことがあるということです。
だから、皆さん、弊社のイーバックアップを導入されるのです。


イーバックアップなら、10世代・5世代のバックアップ体制で、数日して感染に気が付いても、5日前や10日前の、感染していない、きれいなデータをよみがえらせることが出来るのです。
ワクチンを作っている会社では、新しいウイルスが発生したという連絡を受けると、夜中でも、研究者たちが集まる(上)



ウイルスが、取り出されると、他のPCとはつながっていないPCで、ワクチンを作る(下)
 ある会社ではすでに7万7千種類のワクチンを作成していて、これまで流行したウイルスは、ほとんど駆除されています。
 しかし、世界中では、毎日新しいウイルスが数十〜数百個以上も作られていると言われていて、そのたびに対応に追われているのです。
 

↑年間落雷マップ
中部電力の調査によると、管内5県(愛知、岐阜、三重、静岡、長野)
その近隣地域一帯での落雷件数は、昨年までの5年間で、
『多い年は約47万件、つまり、東海地区だけで、1時間に54件!
 ほぼ、1分に1件の落雷 がある計算になります。』

少ない年でも約18万件です。
このうち、3万ボルト以上の高圧線への落雷は年262 〜911件でした。

上のグラフは、平成17年度の全国月別落雷件数(フランクリン・ジャパン調べ)です。
ご覧いただくと分かる通り、落雷は夏季に集中しています。
特に、8月は142万218件の落雷が全国で発生しています。
この数字は言い換えてみると、8月中は2秒に1回、日本のどこかで落雷が発生している計算になります。
電話、インターフォン、テレビ、エアコン、パソコン・・・電気製品のほとんどに落雷の被害が起こる可能性があります。
特にパソコンは、耐電圧(雷に耐える電圧)が低くなっています。
最近の電気製品や精密機械は性能が良いのですが、実は雷に対しては全く無防備なのです。
落雷があった場合は、直撃雷、誘導雷などによって、電源線等を通じての異常電流・異常電圧が家に侵入 し、電気製品を壊してしまうことがあります。

↑三井住友銀行リース契約書

↑オリックスリース契約書
Q1. この前の落雷で、知り合いの家のエアコンが壊れたそうです。
そういうのって聞いたことありませんか?
A1. 電話が壊れたってのは前にきいたことあるなぁ。
   
Q2. そうなんです。家電全般が雷に対しては無防備なんですね。
落雷の異常な電流や電圧が電源線などから家に侵入するとパソコンなどの電気製品はひとたまりもないんですよ。
ですから、リース契約書でも、雷の被害に対しては動産総合保険が
付保されているんですね。
A2. それなら安心だね。
   
Q3. でも、そうとも言えないんですよ。
例えばパソコンですが、落雷で被害にあってもPC本体は保険がききます。
けれど、中に入っているデータはどうですか?保険ではそこまで補償されないんですよ。
  イーバックアップなら落雷の被害で消失してしまったデータも、遠隔地にバックアップされていますので、元通り復旧することができるんですね。
データの保険、それがイーバックアップなんですよ。
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総務省消防庁の白書によると、
平成17年における日本全国の出火件数は57,487件で、
これは、おおよそ1日あたり157件
9分に1件の火災が発生したことになります。
Q1.火災保険に入られていますか。
A1.入っていますよ。

Q2.ですよね。なぜだかはおっしゃるまでもありませんね。
A2.火災が起きる可能性は確実にあるからね。決してゼロにはならない。

Q3.その通りですね。
    みなさん、火災保険にはほぼ100%加入されていますので、
    万が一、火災が起きても、家屋の復旧に関しては、安心ですね。
    けれど、大切な顧客データや業務データは復旧できますか?

データを安全な場所に保管しておかなければいけません!

 
 2000年9月12日、東海豪雨による西枇杷島周辺の水害は、まだみなさんの記憶に新しいことでしょう。
 この豪雨によって、西枇杷島町だけでなく、名古屋市、新川町、師勝町、春日井市、刈谷市、大府市、東浦町、岡崎市、幸田町など、ほとんど全県下で浸水の被害を引き起こりました。   その他にも堤防の決壊、河川の越水により、広範囲で浸水害が発生したほか、各地で土砂災害も発生した。県内では死者7名、重軽傷者107名、床上浸水24,610世帯に達する甚大な災害が発生しました。
 小売・サービス関係では商品や会計事務所の帳簿書類等が水没して使い物にならなくなったり、製造業では機械のコンピュータ関係やモータが濡れて全く使い物にならなくなったりしました。  事務所などではコンピュータが水没して使用不可という被害状況が報告されています。
気象庁が異常潮位への注意呼びかけ 04年、05年に続き
日本沿岸の海面水位が過去100年間で最も高くなっている状態が続いていることなどを踏まえ気象庁は2006年6月30日、「1年のうちで潮位が最も高くなる8月から10月にかけての新月・満月前後の満潮時には、浸水被害などに対する注意が必要」との発表を04年、05年に続き行った。
 海面水位は1980年代半ばからは上昇傾向が続き、現在この100年間で海面水位が最も高い状状況である。【気象庁】
異常気象はもう「異常」でなく、「当たり前」なのです!
増加する都市型水害
 近年の都市化による人口・資産の集中、地下空間利用拡大の進展に伴い、都市部における水害への対応力が低下しています。また、ヒートアイランド現象等により、極めて短時間に1時間100mmを超える豪雨が局所的に発生する回数が激増し、都市部が水害に見舞われるケースが増加しています。
  これらの水害の多くは、河川堤防の破堤や越水による氾濫(外水氾濫)ではなく、都市部などで水路や下水道があふれておこる浸水(内水氾濫)が多いのが特徴で都市型水害の約8〜9割を占めていると言われています。
  平成11年や15年の福岡豪雨や平成12年の東海豪雨などでは、水害に対して脆弱な都市の姿が浮き彫りになりました。このような状況に対して、行政でも、従来進められてきた河川、下水道といった個別分野毎の取り組みではなく、都市全体で、河川と下水道が連携して水害に対応していく取り組みが求められています。

左図は東海豪雨(平成12年度9月11〜12日)の際に、30分以上浸水した名古屋市内地域を色づけしたもの。水害に対する、都市部の脆弱性がうかがえる。

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30年以内に50%の確率で
M8の地震が発生する?!


  駿河湾から四国沖にかけて延びる駿河湾トラフ、南海トラフに沿った地域では巨大地震がほぼ100〜150年間隔で発生しています。
  前回の大地震は、安政東海大地震でM8.4でした。
  安政東海大地震は、1854年に起きているのです。

  ある調査機関が過去の実績から調査した結果によると、東南海地震の発生確率は
  10年以内が10%、
  30年以内が50%、
  50年以内が80〜90%
    となっています。

いずれやってくる大地震、データ保全の用意はできていますか?
 
三日間かけて作成していたデータがついうっかりで消えてしまったことってありませんか?
仮に、社長が作業されていたとしますね、社長の月収が100万円であれば、


        月収100万÷20日×3日=15万!!

                        15万円が一瞬で消えてしまったことになるんですよ。

こういったことって、年1回くらいはありますよね?
たった1回でも、
            15万÷12ヶ月=12,500円 

              毎月125,00円出費してることと同じなんですね。

数字に直すと実感わきますよねぇ。
一年に1回のミスで、こんなにも「見えないお金」が出て行くのです!!
しかも、再びの作業って、かなり面倒くさくないですか?

e-BACK-UPの導入で、うっかりミスへの「おそれ」
                復旧作業の「面倒さ」同時に解消されます!

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